みんなの子や孫たちがずっと幸せでありますように


 

私の孫「I」のAI似顔絵。とてもよく似ている。

今日、なんとウカっとしていて3ヶ月ぶりの娘・孫との昼食会(?)のことを失念しており、約束の1時間ちょっと前に娘から電話をもらって、大慌てで首都高を使って「会場」へ。さすが首都高、余裕を持って到着した。

3歳の孫の「I」は数回前から私にとうとうとても懐いてくれており、3ヶ月ぶりながら抱きついてきてくれた。「I」の弟で2歳の「H」も今回は私をよそ者扱いしなかったなあ。うれしい。

行きしな青山を通ったけれど、欧米人観光客や勤め人が本当に目立った。帰りは別ルート、豪徳寺を通ったけれど、ここも欧米人だらけ。お寺に数千体(?)も奉納されている招き猫像がお目当てなのだ。

東京ばかりではない。いわゆる「イン・バウンド」は日本全国に及んでいる。それでも、Tokyoを外しての日本旅行というのはありえまい。Kyoto、Nara、Osaka、Hirsohimaとかも。

この平和国家を世界の人々も守ってほしい。憲法9条という今も画期的で世界遺産的な平和の誓い、ルールを、全世界が応援してほしい。

"The Japanese Constitution, I hear, permanently renounces war."

みんなびっくりして、そして、「That's great!」と言ってくれればいいな。平和国家・戦争放棄宣言のモニュメントを作り、そこを観光地化してほしいね。まあ、今の内閣じゃありえない話だけれど。

世界のすべての子どもたちが幸せでありますように!


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