ありうる最悪を想像し、その芽を摘もう
想像力だ。
上のような長閑で平和な光景が一瞬にして地獄絵図になる様を想像してみてくれ。そんなことしたくないさ、でもそんなことが起こっているんだ、起こってきたんだ、世界の至るところで。
みなさん、ただ、あなたたちの一人ひとりが、そういう道に進む可能性のある未来を選ばないと肝に銘じるだけでいいのです。
私は、たとえばイランの何の罪もない160人とも言われる生徒児童を殺しておきながら良心の呵責のかけらさえ示さないトランプやヘグセスを心の底から呪います。戦争にはつきものだくらいにしか思っていない。しかも、自分らから奇襲して仕掛けた戦争なのです。
そんな二人がいまだに合衆国大統領であり、戦争省長官なのです。
子ども大量殺人犯が、威張っている。
こんなことが今の世に起きるとは想像だにしていなかったですよ、私は。だから、みなさん、最悪の中の最悪の事態を想像して、芽があれば摘み取るしかないのです。
新たな5.15や2.26も段々絵空事ではなくなってきましたよ。

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